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2014.07.29 TUE - 動画ブログ

日本社会では誰が書いたかも大切だけど、何が書かれているか?がもっと大切

日本社会では誰が書いたかも大切だけど、本当は何が書かれているか?がもっと大切 。知らず知らずの間に、誰が書いたか、で本の内容を判断してないだろうか?誰が書いたも重要なのかもしれませんが、一番大事なのは何が書かれているか?です。誰が書いたか、ばかりを重要視すると思考停止状態になりかねません。誰が書こうとも、そこに偏見のフィルターをいれることなく本の内容を読むようにしたいですね。

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清水 有高

清水 有高Yukou Shimizu

ビ・ハイア株式会社 代表取締役

一月万冊 清水有高(しみずゆうこう)滋賀県出身。元不登校児、母子家庭育ち。ビ・ハイア株式会社代表取締役。滋賀県立大学人間文化学部卒業。ベンチャー役員、上場企業役員などを経験しコーチ、投資家、経営者として活動中。東京大学を始め各種大学でも講演多数。コーチングと読書を経営に活かし営業利益1億円以上、自己資本比率70%の会社を経営。8年間でスタッフ1人あたりの営業利益を100倍以上にする。

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