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2014.07.30 WED - 読書ブログ

デールカーネギー道は開ける 感想 悪口批判との付き合い方

デールカーネギー道は開ける 感想 悪口批判との付き合い方。読書家は他の人から嫉まれ、悪口批判の対象になりやすいです。だって、読書してない人より頭いいから(笑)デールカーネギー的にも、苫米地英人さん的にも、斎藤一人さん的にも悪口批判との付き合い方について語っていますが、今回はデールカーネギー的に悪口批判との付き合い方について紹介します。本を読んでいたらフツーの人よりは悪口批判の対象になります。そこまで面と向かって言われなくても妬みの対象になるでしょう。そんな時『これは形を変えた賞賛だ』と思えるか?と言う話です。http://readman.jp/info/1831/

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清水 有高

清水 有高Yukou Shimizu

ビ・ハイア株式会社 代表取締役

一月万冊 清水有高(しみずゆうこう)滋賀県出身。元不登校児、母子家庭育ち。ビ・ハイア株式会社代表取締役。滋賀県立大学人間文化学部卒業。ベンチャー役員、上場企業役員などを経験しコーチ、投資家、経営者として活動中。東京大学を始め各種大学でも講演多数。コーチングと読書を経営に活かし営業利益1億円以上、自己資本比率70%の会社を経営。8年間でスタッフ1人あたりの営業利益を100倍以上にする。

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