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2014.07.18 FRI - 読書ブログ

テレビの大罪 テレビに破壊される脳 和田秀樹さん 感想

テレビ関連のダブル感想。テレビの大罪とテレビに破壊される脳。いずれもこの本を書いたせいでテレビ関係の仕事が無くなった和田秀樹さんの著書。それでも書く。それだけ和田さんがテレビをヤバいと本気で感じるからだ。ちなみに私もテレビはヤバいと思ってる。私も知り合いのテレビ関係者や広告関係者から聞いた事あるけど『アメリカでは「テレビは貧乏人の娯楽」と称されておりテレビを見る人間は馬鹿にされる。日本もドンドンそうなる』との事。貧乏人の娯楽楽しむくらいなら、テレビを売り飛ばして図書館でただで読書する方が良い。

テレビの大罪 和田秀樹さん著 感想 ウエスト58センチの嘘


テレビに破壊される脳 感想 依存症に依存するテレビ


 

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清水 有高

清水 有高Yukou Shimizu

ビ・ハイア株式会社 代表取締役

一月万冊 清水有高(しみずゆうこう)滋賀県出身。元不登校児、母子家庭育ち。ビ・ハイア株式会社代表取締役。滋賀県立大学人間文化学部卒業。ベンチャー役員、上場企業役員などを経験しコーチ、投資家、経営者として活動中。東京大学を始め各種大学でも講演多数。コーチングと読書を経営に活かし営業利益1億円以上、自己資本比率70%の会社を経営。8年間でスタッフ1人あたりの営業利益を100倍以上にする。

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